2013年12月

引用元: ★発見!せこいケチケチママ その309★

300: 名無しの心子知らず 2012/06/23(土) 23:42:50.97 ID:g156y68w
今日セコケチに遭遇&DQN返しした。 

ドライブしようと思って、コンビニで眠気覚まし購入後 
自分の車に乗り込む女と子供を確認。 
すぐに降りるように言うがお決まりのように言われた。 

「あんた持ち主?ちょっと○○まで送っててよ~」(ゝω・)vキャピ 
「だって近所なんだしぃ~あんた暇そうじゃない。それぐらい良いでしょ」(ゝω・)vキャピ 
「だいだい私が乗ってあげてるのよ。感謝しなさい」(ゝω・)vキャピ 

この記事の続きを読む

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £70

823: 名無しさん@HOME 2012/12/21(金) 19:03:57.49 O
ついさっきのプッチプチ修羅場 

カップラーメン食べる為にやかんでお湯沸かしてた 
なんか焦げ臭いと思ったら、着ていたどてらに火が燃え移ってた 
テンパりながらも鎮火させてなんとかなったけど、微妙に震えた手で食べたホームラン軒は忘れられない 

以上 
ほんとにプチプチですみません 
内心は修羅場だった…

この記事の続きを読む

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £69

228: 名無しさん@HOME 2012/12/01(土) 13:29:46.67 O
登校拒否児だったころ担任が大嫌いで学校行けなかった 
夕方は「明日こそ頑張って学校に行こう」って思っても朝になると起きられなかった 
今思い返すと鬱だったと思う 

母親にも担任にも「あんたなんかが心の病気になるわけない!ただの甘えだ!」って毎日言われてた 
毎日担任が「パジャマのままでいいから出ておいで!学校行くよ!」って玄関のドア叩きに来るし母親には蹴りながら外に無理矢理出されるし本当に辛かった 
兄にも「お前はゴミだ」って言われていつも殴られてた 

当時は「学校行けない私が悪いんだ」って思ってひたすらうずくまって泣いてたけど今考えたら行けなくて当たり前だったわ… 

修羅場はいっぱいあるけどその一年が自分にとって人生で一番の修羅場だった

この記事の続きを読む

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £69

267: 名無しさん@HOME 2012/12/02(日) 13:18:42.76 0
父ちゃんの修羅場。 
じいちゃんは和菓子職人で老舗の入り婿。 
父ちゃんはその妾の子。 
片身の狭い思いをして、大人になった。 
父ちゃんは洋菓子畑に進んで、苦労して独立し小さな店から 
頑張った。たまたまグルメ雑誌に載ったのがきっかけで、 
ちょっとハイソなマダム達のティータイムに愛用されたり、 
地元百貨店に商品を置いてもらえたり、地道に順調だった。 
一方本妻の子は本業に身が入らなく、商品も時代から 
取り残されて斜陽気味。土地持ちだったので、地元に 
進出してくる超優良企業単身者目当てのマンションを建てて、不動産屋として 
順調だった。そしてリーマンショック、円高で超優良企業が 
地元から撤退することになり、本妻の子真っ青。建てたマンションを 
担保に銀行から借り入れし、次のマンションを建てる、これを担保に 
の繰り返しの自転車操業だったから。本当に困っているらしい。 
そしてじいちゃんが死んだ。 
お決まりの相続問題だ。 
じいちゃんは入り婿だから、老舗和菓子屋の先祖伝来の財産には 
名義は関わっていないらしい。負債ばかりだろうから、これでよかった。 
ところでうちの洋菓子店を株式会社組織にしたとき、じいちゃんが 
いくらか出資してくれたので、じいちゃんも株主の一人になっている。 
本妻の子は父ちゃんにじいちゃんの遺産について「相続放棄しろ!」と迫っている。 
父ちゃんは相続放棄は構わないが、うちの洋菓子店の株をどうするつもりだ? 
本妻の子「自分が株主として引き継ぐ!配当よこせ、経営に参画させろ、 
老舗の和菓子屋の傘下に入る方が地元では顔が利くから。」だって。 
本妻の子は自分が相続できる分は絶対自分で取るつもりらしい。 
こじれまくっているので裁判になるだろうというのが父ちゃんの修羅場。 
俺は父ちゃんの後をついで頑張るつもりだけど、この問題がうっとおしい。

この記事の続きを読む

引用元: 今までにあった最大の修羅場 £69

333: 名無しさん@HOME 2012/12/03(月) 01:59:31.87 0
進行形の修羅場 

自分的にだけどね 
うちの末の妹は正確には従姉妹 
戸籍上は知らないけど家庭に問題があって五才くらいから家で妹として育てられた 
私は長女なので覚えてるが、妹本人は知らないと思う 
兄弟ケンカもしたけど仲良しで育った 


この記事の続きを読む

このページのトップヘ